語学だけで終わらない、一つ上のステップを目指す留学

INDEX │ SITE MAP │ 申し込み │ 問い合わせ │ 会社概要 
Menue
 ► Dipiloma/Certificateとは
 ► 単位互換制度について
 ► 学習分野一覧
 ► 人気の学習分野
    - ビジネス
    - ホスピタリティ
    - コンピュータ
    - その他
 ► 学習フィールド
    - 大学
    - ポリテクニック
    - 私立専門学校
 ► ARCオススメ短期コース
 ► ワーキングホリデー
 ► 一般英語コース  ► お申込み規約
 ► ARC提携派遣会社・
       英会話スクール


 


INDEX > ビザ情報

ビザ情報

日本国籍、及び在日韓国籍の方が訪問者としてニュージーランドへ入国される場合、滞在期間が三ヶ月以内であれば、ビザを事前に取得する必要はありません。

三ヶ月以上の滞在を希望される場合のみ、目的に従って各種Visaの取得が必要となります。


 1、 訪問者ビザ
 2、 学生ビザ
 3、 ワーキングホリデービザ 

 

1、 訪問者ビザ

就学や就労など以外の目的で3ヶ月以上の滞在を御希望の場合は、訪問者ビザが必要となります。
訪問者として滞在できるのは18ヶ月以内に合計で9ヶ月間までですが、一度の申請で取得できるビザの期間は3ヶ月となります。

また、3ヶ月以内1コースに限った修学であれば、訪問者の範囲内で学校に通うことも可能です。

なお、訪問者ビザでの就労は厳しく禁止されています。

 

2、 学生ビザ

学生ビザは、期間が3ヶ月以上フルタイムコースを修学希望する人々に対して発給されるものです。
ビザ発給の対象となるフルタイムのコースとは、週20時間以上のコースを指し、尚且つそのコースがNZQAに正式に認可されている必要があります。

3ヶ月以内1コースに限った修学は、無査証の範囲内での修学が可能ですので、学生ビザを取得する必要はありません。

また、学習期間が長期に渡るフルタイムコースで学ぶ学生は、ニュージーランド移民局の規定に従って、アルバイトをすることが可能です(詳しくは移民局ホームページを参照)。

ニュージーランド移民局 https://www.immigration.govt.nz/

 

3、 ワーキングホリデービザ


ワーキングホリデービザの発給対象となるのは、以下の条件に当て嵌る方です。

1、 日本国籍を持つ18才から30才の独身者または、子供を同伴しない既婚者(31才の誕生日を迎える前に入国できる方)。
2、 申請時に日本に居住されている方。
1年以上日本を離れていた方は帰国してから 申請時までに6ヶ月程度日本に居住してからでないと申請できません。
但し、1年以上の留学・就労を海外で行ってきた方は、休暇中に日本に一時帰国されたために厳密には1年未満の海外滞在をくり返していたとしても、日本に居住していたとはみなされません
3、 休暇を過ごす目的で、ニュージーランドに6ヶ月以上12ヶ月までの長期滞在を希望される方。
健康な方で、かつ犯罪歴の無い方。


なお、ワーキング・ホリデービザでは、休暇滞在中に資金を補う目的のための臨時的な就労が認められています。
しかしながら、 同一の雇用主の下で3ヶ月を超えて働きつづけることはできません。

 

 

※各ビザの詳しい申請方法等は、在日NZ大使館のホームページをご参照下さい。

在日NZ大使館 https://www.nzembassy.com/home.cfm?c=17

 

 

 

オークランド留学センターのHPをご覧いただきありがとうございます。
当サイト内における各専門分野の質問・お問い合わせ事項につきましては、
こちらの問い合わせフォームをご利用ください。

 

INDEX > ビザ情報

INDEX │ SITE MAP │ 申し込み │ 問い合わせ │ 会社概要 | LINK
copyright(c) Nexsis New Zealand, Ltd. All rights reserved.