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よくある質問


留学Q&A
プログラムQ&A
ホームステイQ&A
ワーキングホリデーQ&A
訪問者ビザQ&A
学生ビザQ&A
ワーキングホリデービザQ&A
その他Q&A



留学Q&A 
Q 初めての海外生活に不安です。
A 誰も知らない土地に長期で生活することはとても不安でしょうが、ご安心下さい。
当社には同じような境遇で来られている方がたくさんいらっしゃいます。
たとえ参加したときは一人でも、現地での生活でたくさんの友達が出来ます。
そして皆様有意義な滞在をされて帰国されていますのでご安心下さい。

Q 学校選びはどうすればいいですか?
A オークランド留学センターの学校検索一覧にはニュージーランド全都市の学校を網羅しております。
気になる学校が複数あった場合、全く決められない場合、どんな状況でも「無料お問合せフォーム」からお問合せ下さい。担当カウンセラーが気に入った学校が見つかるまでお手伝いいたします。

Q 日本での窓口はありますか?
A オークランド留学センターはニュージーランドで皆様のサポートが出来るようにニュージーランドを拠点としております。現段階では日本の窓口はありませんが、綿密なカウンセリングをメールで行うことで無駄なコストを削減し、低価格プランで皆様にご提供しております。
Q 英語があまりうまくありませんが、大学への留学は可能でしょうか?
A もちろん可能性はあります。英語のレベルにもよりますが、半年から1年の語学留学から始められることをお薦めします。また大学へ入学するための『ファウンデーションコース』という進学準備コースがあります。通常は私立の語学学校や大学付属の語学研修機関で英語研修に参加してから大学に入学します。詳しくは「無料お問合せフォーム」からお問合せ下さい。
Q 社会人で年齢も30歳を過ぎていますが参加できますか?また年齢制限はありますか?
A 参加することに年齢の上限はありません。弊社では小さなお子様のための親子留学からシニアの方々まで、それぞれのニーズに応じて現地の手配をいたします。海外では社会人になってからでも学校に通い始めるのはごく一般的なことです。よって学生の年齢層の幅に驚かれることでしょう。何事にも遅すぎるということはありません。学びたいという気持ちが大切なのです。弊社では一人一人に合う「オーダーメイドプラン」を無料でお見積もりいたしますのでお気軽にお問合せ下さい。
Q 帰国後の就職が心配です。
A オークランド留学センターでは皆様の帰国後の就職についてもサポートしております。日本で人材紹介事業を行う企業と提携し、ニュージーランドで就学中の皆様が帰国前から就職活動を行っていただけるようサービスを提供しています。すべて「無料」ですので安心してご利用いただけます。また就職が決まるまで何度も候補企業の提供を人材紹介会社から受けることが出来ます。


■プログラムQ&A

Q なぜサポートプランは低価格なのですか?
A 私共は皆様に安心な海外生活を送っていただくため、オークランドにオフィスを持ち
いつ何時でもサポートできる体制をとっております。よって日本に窓口はなく、直接現地オフィスとの契約になります。無駄なコストを省き、低価格を実現しております。

Q 現地オフィスはいつでも利用できますか?
A はい。サポート会員様は、平日の(月)〜(金)10:00AM〜6:00PMまでいつでもご利用いただけます。オフィスにはたくさんの情報があります。また無料のインターネット利用、フリードリンクをご用意しておりますので、いつでも気軽に立ち寄ることが出来、また会員様同士のコミュニケーションの場としても利用されております。いつも楽しい雰囲気で明るいオフィスです。ぜひ遊びに来てください。
Q どんなプログラム内容ですか?
A 詳しいことにつきましては「現地サポートプラン」に詳細がありますのでご参照ください。
私共は皆様が安全で有意義な海外生活を送ることが出来ますよう、どんな些細な事でもご相談にのります。現地スタッフは全員ニュージーランドに永住しておりますので生活一般のことやその他の皆様の疑問、質問にもお答えすることが出来ます。まずはお気軽にお問合せ下さい。



■ホームステイQ&A

Q 学校手配のホームステイとエージェントを通してのホームステイ手配はどう違うのでしょうか?
A 基本的なことは同じです。ただし、学校のホームステイ紹介先は、各国から来る学校の生徒のために
用意されているのが一般的です。よって日本人に合っているかという所までは考慮されていないのが現状です。オークランド留学センターのホームステイ紹介先(オークランドのみ)は、付き合いが深く、日本人に合い、安心して任せられるファミリーを厳選しておりますので安心です。また何かのトラブルがあった場合も出来る限り対応いたします。私共のホームステイ手配料はサポートプランに全て含まれているので無駄な出費を抑えることが出来ます。

Q ホームステイの手配をお願いしたい場合、詳細は到着する日まで分からないのでしょうか?
A ご到着の1〜2週間前までにホストファミリーの詳細を郵送でお送りいたします。ただしお申し込み時期やタイミングなどで案内できる時期も変わってくる場合がございます。
前ってファミリーの家族構成が分かることは、ご本人にも日本にいるご家族にとっても安心されますのでご到着日までホストファミリーの詳細をご案内しないということはありません。

Q ホームステイ先は選べますか?またどの程度希望を聞いてもらえますか?
A ホームステイ先はお客様のご希望を伺ったうえで決定いたしますが、お客様がファミリーを選ぶことは出来ません。しかし、ペットや子供、喫煙の有無などリクエストがあれば事前にお申し出下さい。またアレルギーなどがある場合も必ずお申し出下さい。シーズンによっては必ずしも100%希望通りにならない場合もありますので早めのお申し込みをお願い致します。※クリスマスシーズンはどの家庭もホームステイを受けにくくなりますので、ご注意下さい。
Q ホストファミリーと英語でコミュニケーションできるかどうか心配です。
A ホストファミリーは生徒の方が英語を流暢に話せないことを承知で引き受けております。話せないからといって自分の部屋に閉じこもるのではなく、意思を伝えようとする気持ちを大切にして臆することなく積極的にコミュニケーションを取りましょう。きっとファミリーに思いは伝わるはずです。


■ワーキングホリデーQ&A

Q ワーキングホリデーってどういうビザですか?またどのように申請するのですか?
A 日本国籍を持つ18才から30才までの方が休暇を過ごす目的でニュージーランドに1年まで滞在できるビザで大変人気があります。制限はあるものの語学学校に通うことや短期で仕事をすることも許可されているのでご自身の思い通りのプランで海外生活をすることができます。申請はいたって簡単です。
2006年5月30日からの改正によりワーキングホリデービザはオンライン申請のみとなりました。必要事項などを記入し、移民局からの連絡を待つだけです。さらに詳しい内容をお知りになりたい方はお気軽にお問合せください。

Q 仕事は見つかりますか?また、どんなものがありますか?
A 英語力にもよりますが、自信の無い方でも日本食レストラン、日本人観光客相手のお土産屋、免税店の店員などがあります。時給は仕事内容によって異なりますが、現在のニュージーランドの最低賃金額は$13.50(税別)です。一日も早く現地での生活に慣れること、そして英語力をつけ自分の希望する仕事に就けるよう努力してください。しかし仕事だけに頼らずもしもの為にも予備の資金として30万〜60万円は必ず持っていくことをお薦めします。
Q ファームステイをしたいのですがどうやったらいいですか?
A ファームステイは基本的にはエクスチェンジ(働く代わりに住と食を提供してもらう。)になります。エージェントがお金をいただいて手配するものではないと思っていますので、基本的には各自で探すことになりますが、探すためのコツなどのアドバイスは喜んでさせていただきます。

■訪問者ビザQ&A

Q 最長でどれくらい訪問者として滞在できますか?
A 訪問者として滞在できるのは18ヶ月以内に合計9ヶ月間までです。つまり訪問者としてNZに9ヶ月間滞在したあと、9ヶ月間はNZ国外で経過しなくてはなりません。最初に無査証で入国された方は無査証で滞在された期間もカウントされます。
Q 18ヶ月以内の9ヶ月というのはどういう数え方をするのですか?
A 訪問者ビザを申請する日から18ヶ月さかのぼってその期間にどれだけニュージーランドに滞在したのかを計算します。その日数を9ヶ月間からさし引いた日数のみ、訪問者ビザを申請していただけます。
Q NZに3ヶ月間無査証で滞在した後、いちど出国し、その後またすぐにNZに入国できますか?
A 上記にあるように、滞在可能な期間内(18ヶ月間に合計で9ヶ月間まで)であれば、通常の入国条件を満たしている方は入国が許可されると思いますが、あまり間をあけずに出入国を頻繁に繰り返した場合などは入国が許可されない場合もあります。無査証の場合の入国は、空港の入国担当官の判断にすべて任されていますのでご了承ください。
Q 観光目的で無査証で渡航しますが、その際に必要なものはなんですか?
A 日本国籍の方は観光目的であれば3ヶ月間までは無査証で滞在できます。滞在期間をカバーする往復航空券、有効残存期間が滞在期間プラス3ヶ月以上あるパスポートをお持ちになってご出発ください。
Q 無査証で入国する場合、1年オープンの航空券を持っていても問題ないでしょうか?
A 問題ありません。お持ちの往復航空券の有効期限が、あなたのNZでの滞在期間をカバーするものであればかまいません。
Q 3ヶ月以内の1コースに限った就学ならば訪問者として行っていいとのことですが、これは3ヶ月以内であればどんなコースでも大丈夫なのでしょうか?
A 英語学校の3ヶ月以内のコースであれば問題ありません。
ただし、本来のコースの長さが3ヶ月を超えるものの一部をとって、3ヶ月以内の勉強をする場合は訪問者ではできません。例えば、高校での勉強は本来1年間のコースとなりますので、1学期だけNZの高校で勉強をするという方は、たとえ期間が3ヶ月以内であっても訪問者としては勉強できませんので学生ビザを取得する必要があります。

(以上、ニュージーランド大使館ホームページより抜粋)


■学生ビザQ&A

Q わたしが勉強する学校/コースが、ニュージーランドQualification Authorities(NZQA)より外国人留学生の受け入れ許可を受けているかどうかよくわかりません。どうすれば確認できますか?
A NZQAのホームページにあるFind Providersでまずは学校名を検索して、学校が登録されていることを確認してください。そしてその学校のCourse Accreditationsのリストの中にあなたが勉強するコース名がきちんとあることを確認してください。
Q とりあえず4ヶ月間分の学費を支払い語学学校に通いますが、その後現地でまた別の学校に行くつもりなので合計では1年間滞在します。この場合は1年間のビザがおりるのでしょうか?
A 学生ビザは学費を支払われた期間のみが発給対象ですから、この場合発給されるのは4ヶ月間語学学校に通う分のみです。
Q 学校をとおしてホームステイをお願いしていますが、ホームステイ先の詳細がまだ決まっていません。この場合、宿泊保証書はどうすればいいですか?
A 学校からの入学許可書に "We guarantee accommodation for the student"などと記載があればそれでかまいません。ステイ先詳細までは決まっていなくても、あなたがお勉強される期間、学校があなたに宿泊先を保証してくれていることが確認できればいいです。
Q NZでの宿泊は、友人の家に滞在します。この場合はどのように宿泊証明書を提出すればいいですか?
A 宿泊先を提供してくれる方に、一筆書いてもらってください。あなたとの関係、そしていつからいつまでどこの住所であなたに宿泊先を提供します、という内容を含み、必ずサイン、日付を入れたものを提出してください。フラットを借りている友人のところに宿泊する場合には、フラットの大家さんからの手紙を提出してください。
Q NZについてからフラットをさがして借りるつもりですので、宿泊先の証明を提出できません。それでも学生ビザは許可になりますか?
A その場合はこちらで学生ビザを許可することはできません。

Q 銀行の残高証明書などの滞在資金証明は日本語のもので大丈夫ですか?

A 日本でビザ申請をされる場合は、日本語、日本円のもので構いません。銀行以外でも郵便局など金融機関が発行したものであれば受け付けます。
Q まだ未成年なのですが銀行の残高証明書は親名義のもので提出していいでしょうか?
A 未成年の方で本人名義の残高証明書を用意できない方は、ご両親名義の残高証明書を提出することも可能です。
Q Financial Undertaking for a Studentの用紙についておしえてください。
A これは、36週間以上の修学をされる方で、ご自身名義の口座をお持ちではない方が、ご両親のどちらかが保証人(guarantor)となって、かわりに保証人の方の口座にある資金で滞在資金証明をするための用紙です。必要事項をすべて記入後、保証人の方の口座がある金融機関にお持ちになり、Bank Confirmationのセクションを金融機関に記入してもらいます。すべての欄に記入漏れがないようご注意ください。36週間未満の修学をされる方は利用できません。また、未成年の方はご両親名義の残高証明書を資金証明の書類として提出することが可能ですので、ご両親名義の残高証明書を提出されれば、Financial Undertaking for a Studentを提出する必要はありません。
Q 無犯罪証明書はどうすれば取得できますか?
A お住まいの都道府県の県警本部にご本人が出向いて申請してください。その際に、記入済みのビザ申請書とパスポートは必ず提示が必要になります。その他の必要な書類については各県警本部にお問い合わせください。
Q 学生ビザでアルバイトができますか?
A あなたの勉強しているコースの内容や期間、英語能力などによっては、学生ビザをお持ちの方でもアルバイトが許可されます。許可されるアルバイトの範囲も様々です。詳細はGuide for Studying in New Zealand (NZIS1013) の8〜9ページをお読みください。 条件を満たす方は、現地のNew Zealand Immigration Serviceにて、Variation of Conditions(NZIS1020) の許可を申請してください。
Q 学生ビザの有効期限が切れた後、3ヶ月はビザなしで滞在できるのですか?
A 学生ビザがきれた後、1日でもビザなしで滞在すれば不法滞在になります。外国にいるわけですから、あなたはなにかしらの滞在許可を得ないと滞在できないのだということを認識してください。学生ビザでの修学が終了した後、学生ビザの有効期限よりももう少しゆっくりと観光で滞在したいという場合は訪問者ビザを、また別の学校での修学を続けたいという方は学生ビザを、必ずお持ちのビザの有効期限が切れる前に現地NZ Immigration Serviceで申請してください。また、次のビザの申請を提出済だからといって、現在お持ちのビザの有効期限が切れても大丈夫というわけでありませんので、お持ちのビザの有効期間内に次のビザを取得できるように早めに申請するようにご注意ください。
Q 往復の航空券を購入しますが、帰りの日付はオープンでもいいですか?
A オープンチケットであっても、航空券の有効期限が、あなたのNZでの滞在期間をカバーするものであればかまいません。

(以上、ニュージーランド大使館ホームページより抜粋)


■ワーキングホリデービザQ&A

Q オンラインで発給されるビザにはどの様なインフォーメーションが表示されますか。
A ニュージーランド移民局が発給するビザラベルと同様にあなたの個人情報、就労の条件、ビザの条件及び有効期間が表示されます。

Q ニュージーランドの雇用主にはなにを提示すればよいですか。
A 印刷されたビザの書類を提示してください。そこにニュージーランドでの就労条件が表示されています。また、ニュージーランド移民局のサイトにログインして、あなたに許可された就労条件を雇用主に見せることが出来ます。また、雇用主が、ニュージーランド・ナショナル・コンタクト・センター(New Zealand National Contact Centre)に問い合わせて確認する事も出来ます。

Q 申請した後で情報を変更する場合はどうすればよいですか。
A 変更する場合はニュージーランド移民局ナショナル・コール・センターへ電話でご連絡ください。電話連絡先は下記のとおりです。

- ニュージーランド国外から: +64-9-914-4100
- ニュージーランド国内でオークランド地域以外から: 0508-558-855
- オークランド地域内から: 09-914-4100

ファックシミリおよび郵送での連絡も可能です。FAX番号は+64-9-985-4210、郵送あて先はWorking Holiday Schemes, PO Box 3773, Shortland St, Aucklandです。

Q レントゲン検査の提出についてはどのように知らされるのですか。
A オンライン申請後、ニュージーランド移民局より連絡があり、TB(結核)スクリーニング用紙(Temporary Entry X-Ray Certificate NZIS1096)で診察を受けるように指示があります。この用紙は ニュージーランド移民局ホームページからダウンロードすることができます。

2006年7月24日より診察を受けられる場合は指定病院のみになります。詳しくは大使館HPをご覧下さい。
検査終了後、用紙は指定されている移民局へお送り下さい。(日本にあるニュージーランド大使館は指定されていません。)
移民局から送られてきたメールに郵送期日の記載がありますので、必ずご確認ください。

Q 申請を入力し始めたら、その内容をいちどセーブし、あとで終了することはできますか。
A 申請の内容を途中でセーブすることが出来ますので、後日そこから続きを入力し終了することが出来ます。

申請のページごとに“COMPLETE LATER" タブ が表示されます。それをクリックすれば入力した情報がセーブされるので、後日、User ID とパスワードで再度ログインし、“EDIT" タブをクリックすれば申請中の申請の入力が続けられます。

Q 申請が受理されたかはどのようにして確認できますか。
A 申請が受理されれば確認のメッセージが送信されます。あなたのホームページにも申請状況が表示されます。

申請状況のチェック方法
ニュージーランド移民局のサイトのONLINE SERVICESにログインすれば、あなたの申請状況が確認できます。 申請状況は、スクリーンの右側の"What's Happening" と題された箇所に表示されます。

審査日数
TBスクリーニング用紙を受理してから数日後に連絡があります(現時点では、申請件数の9割は2-3日以内に)。さらに詳細な情報の提供を求められるか、あるいは申請に対しての解答が送られます。

2006年5月29日
以上、ニュージーランド大使館ホームページより抜粋
さらに詳しくは在日NZ大使館 http://www.nzembassy.com/home.cfm?c=17



■その他Q&A

Q 旅行傷害保険には入らないといけませんか?
A 医療費は日本と同様、大変高額です。ワーキングホリデーは長期滞在になりますのでもしもの為にも必ず加入してください。また語学学校を含めてニュージーランドの学校に通う場合、ビザの種類に関わらず海外旅行傷害保険に加入していることが義務付けられています。オークランド留学センターでは、「ユニケア旅行傷害保険」をご紹介しております。現地ニュージーランドの外国人(ニュージーランド国籍以外)を対象にした特別な医療・損害保険です。日本国内の保険より約3分の一も料金が安い上、充実した補償内容なので安心して海外生活を送ることが出来ます。弊社では無料で代行手続きを行っております。さらに詳しい内容につきましてはお問合せください。
Q 日本からどのようにお金を持っていけばいいですか?
A 多額の現金を持参することは紛失や盗難を考えると安全な方法ではありません。また日本の銀行で換金するのもレートが非常に悪いのでお薦め出来ません。オークランド留学センターではそんな皆様のために「円送金」サービスを行っております。当社が現地ニュージーランドの銀行や両替所よりお得なレートでお客様の指定口座にお振込みします。ぜひご相談下さい。

(例)日本の銀行での両替 \500,000 → NZ$5,980(両替レート約83.6円)
当社円送金での両替 \500,000 → NZ$6,506(両替レート約76.8円)
NZ$526もお得!



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